私の英語遍歴

恥ずかしながら、私の英語遍歴って悲しい。
私自身、英語に触れるようになったのは、中学生からです。でもアラフォー世代の半分以上は実は英語を始めたのは中学生になってからではないかと思うんです。
一応、中学・高校と英語を勉強し、大学での英語は必修科目ではなかったので、そこまで勉強しなかった。そして、社会人になってまた英会話教室に通うようになったものの、あまり上達できなかった・・・。って何か悲しい感じですよねぇ。
英語が絶対に必要になる環境でなかったからだよねぇ。今までの人生の中で英語を必死で勉強しときゃよかったなぁ。

 

これだけのスピードでグローバルな社会になってきているので、英語を活かせる時期が来たかもしれないのにね。実際、会社で海外赴任の募集があったことがありました。でも英語に自信がなく応募することはしなかったんだけど、英語ができていたら、絶対に応募していたのになぁ。

 

そのリベンジなのかなぁ。子供には早いうちから英語を習わせようとずっと思っていましたよ。そして、それが叶いました。私自身の英語遍歴は少ないけれど、少しでも英語に触れていきたいな。

関連ページ

海外旅行に行きたい!
海外旅行に行きたくて・・・・英語を覚えたい。一応最低限とでも言うのだろうか・・・・そういった言葉はなんとかカタカナ英語で覚えているけど実際には通じません。
習い事は、まず本人が楽しむこと
私の幼稚園や小学生の頃の習い事というは、親がやらせるというよりも自分からしたいと言わない限り、習い事に行くことはなかった気がします。
リスニングの上達には?
英語を話せるようになるために一人黙々とCDを聞いていても聞くことは上達しても話す方は難しいかもね。それには、会話をすることだよね。
子供の英会話の文法について
私は、小学校3年生の子供の母ですが、今年の2月から子供が英会話に行っています。
スピードラーニングが気になるよ〜。
スピードラーニングで話せるようになるかは、聞く人の姿勢に比例するのでは!?最近、石川遼から米倉涼子にバトンタッチしたスピードラーニング。
つぶやき英語とは
なんだか最近巷で「つぶやき英語トレーニング」とやらが流行っている模様。こんな出来の悪い頭の私でも英語がわかるようになるのかな?